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経営参考

B5版 約30ページ

発行 みずほ総合研究所
FORUM-M事務局
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経営参考BOOK

分野別テーマをコンパクトにまとめたビジネス選書。ビジネスの基本知識から、営業ノウハウ、マネジメント手法、あるいは経営理論など多彩なテーマを専門家がわかりやすく解説。社内研修などのテキストとしてもご活用いただけます。FORUM-M会員の皆様には、毎月1部を月末の定例送付物としてお届けいたします。

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2014年12月号 No.147

人間関係がラクになる 「苦手な人」とのつきあい方

「あの上司とは、いつも意見がぶつかってしまう」
「お調子者の後輩、もうつきあいきれないよ」
「お客さまが冷たい。嫌われているのだろうか」
「あの新人、なぜこうも理屈っぽいんだろう」……
周囲に苦手な人、相性の悪い人はいませんか。

組織の中で仕事をしていれば、人間関係の悩みがつきものです。
苦手な相手だからといって、つきあいをやめるわけにはいきません。
イライラしてストレスをため込むくらいなら、自分が変わればよいのです。
好き嫌いはさておいて、フラットな視線で相手を観察すれば、
苦手な相手をサラリとかわす「人づきあいのツボ」が見えてきます。

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2014年11月号 No.146

つい、うっかりを完全退治! 仕事のミスをなくす法

「どうしよう! 大事なメモが見つからない」
「しまった。上司に報告するのを忘れた」
「まずい・・・・・・。約束の時間に間に合わない」
「いけない。またファイルを添付し忘れた」
こうしたうっかりミスは、誰にでもあります。

人間は完璧ではありません。必ずミスをします。
だからといって、同じミスを繰り返してはなりません。
ミスを反省し、ミスの原因を突き止めましょう。
そして、再びミスをしないように、対策を立てましょう。
そうすれば、恥ずかしいミスも、成長の糧になります。

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2014年10月号 No.145

朝礼・スピーチに困らない ちょっといい話 52

「また朝礼の順番が回ってくる。
でも、何を話せばいいんだろう。
人前で話すのは得意じゃないし、
話のネタを探すのが、毎回ひと苦労」
そんな悩みは、この一冊で解消します。

朝礼に限らず、仕事上のショートスピーチの目的は、
メンバーのやる気を引き出し、職場を元気にすることです。
「自分はこんなことに感動した」「この人はスゴいと思った」
「いい話だから、職場のみんなにも聞いてもらいたい」……
そんな話題を簡潔にまとめて伝えれば、聞く人の心に届くでしょう。

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2014年9月号 No.144

「仕事が速い人」の シンプルな習慣

「忙しくて、自分の時間がない」
「仕事が終わらないので、残業続き」
「朝型? そんなの無理ですよ」
「休日はゴロゴロして終わってしまう……」
そうこうするうちに、時間が過ぎていきます。

「仕事に追われて時間がない」という悩みの解決法。
それは、仕事をスピードアップすることです。
難しいことではありません。今までの習慣を少し変えるだけです。
仕事が早く終われば、自分のための時間が持てます。
仕事もプライベートも充実して、未来が大きく開けます。

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2014年8月号 No.143

今いる社員だけで 会社を劇的に伸ばす法

「一生懸命やっているけど、成長の実感がない」
「なぜこういう評価をされたのか、分からない」
「この会社はこの先、どうなっていくのだろう」
「このままこの会社にいて、大丈夫だろうか……」
やる気のある社員ほど、不安や不満を持っています。

良い人材が来てくれない。優秀な社員ほど、すぐ辞めてしまう。
そんな悩みを抱えている中小企業の問題点、
それは、社員を成長させる仕組みがないことです。
しっかりした仕組みをつくれば、社員の潜在能力が開花します。
今いる社員だけで、会社を成長させることができるのです。

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2014年7月号 No.142

いつでも誰とでも会話がはずむ 雑談のコツ

「何を話したらいいのか分からない」
「話のきっかけがつかめない」
「すぐに会話が途切れてしまう」
「人となかなか打ち解けられない」
「雑談が苦手」という人が案外多いようです。

人とコミュニケーションするときは、雑談が不可欠です。
職場の人との雑談は、お互いの心の距離を縮めます。
取引先との雑談は、本題に入る前のウオーミングアップになります。
雑談は人間関係の潤滑油。苦手だからと避けては通れません。
雑談力トレーニングで、コツをつかんでください。

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2014年6月号 No.141

どんな仕事もうまくいく 「気づかい」の習慣

同僚、先輩、部下、上司、取引先やお客さま。
周りの人たちの気持ちを考えて行動していますか?
つい自分中心になってはいませんか?
「気づかい」ができれば、人間関係が変わります。
そして、仕事がうまくいくようになります。

「気づかい」とは、人を慮ること。それを形にして伝えること。
構えることはありません。良い顔をしようと無理する必要もありません。
小さなこと、ささやかなことを積み重ねればよいのです。
日本人ならではの気づかいは、現代のビジネス社会でも十分に通用します。
先祖から受け継いだ気づかいの文化を、今こそ見直しましょう。

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2014年5月号 No.140

恥も失敗も恐れるな! はじめての営業

「人と話すのが苦手なのに、営業だなんて……」
「アポ取り電話、ガチャンと切られると落ち込む」
「毎日の飛び込み営業で、夕方にはグッタリ」
「やっぱり営業には向いていないのかも……」
新人営業マンは、ハッピーとはいえないようです。

営業マンになりたかった人も、なりたくなかった人も、
そして、何となく営業マンになってしまった人も、
スタートラインは同じです。はじめての営業に緊張し、戸惑います。
そこで、営業の仕事とは何かを、ゼロから考えてみましょう。
ベテラン営業マンも復習して、自分の営業スタイルを見直してみてください。

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2014年4月号 No.139

部下をやる気にさせる 上司のひと言

「要するに、キミは何が言いたいの?」
「そのくらい、考えれば分かるだろう」
「同じことを何度も言わせるなよ」
「その程度のことで落ち込んでどうする」
上司のNGワードが、部下のやる気をそいでいます。

なぜ、部下は思い通りに動いてくれないのだろう。
その原因は、上司であるあなた自身にあるのかもしれません。
普段、部下に対してどのような話し方をしていますか。
上司のひと言は、部下の気持ちをプラスにもすれば、マイナスにもします。
言い方に気をつけて、部下に最大限の力を発揮してもらいましょう。

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2014年3月号 No.138

すべての仕事はここから始まる 「報・連・相」のキホン

「報告が早ければ、こんな事態は避けられた」
「連絡してくれないと、困るじゃないか」
「相談もなしに、勝手なことをするな!」
「報・連・相」は仕事の基本中の基本。
きちんとできない部下に、上司はいら立っています。

「報・連・相」は、社内を縦横無尽に流れる血液のようなもの。
流れが滞ると、さまざまな問題が発生し、会社は活力を失います。
「後で報告すればいいや」「誰かが連絡するだろう」「相談するのは面倒だ」
そう思ったら大間違い。仕事ができる人は、みんな「報・連・相」の達人です。
若いうちにしっかり身につけて、できる人の仲間入りをしましょう。

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2014年2月号 No.137

「一生もの」の武器になる 社会人のルールマナー

「ビジネスマナー? 学校では習わなかった」
「先輩や上司も、いちいち教えてくれない」
「先輩たちのマネをしていればいいのかな?」
名刺交換をするときも、電話を受けるときも、
どうしたらいいのか分からずに、新入社員は戸惑います。

ビジネスマナーは小手先のテクニックではありません。
その根っこにあるのは、昔も今も変わらない大切なこと。
自分を律し、人を尊重し、日々努力しながら、
社会人として生きていく心構えにほかなりません。
若いうちにしっかり身につければ、生涯使える武器になります。

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2014年1月号 No.136

できるのがあたりまえ! 「絶対達成」する 自信のつくり方

「仕事はきちんとやろうと思っている。
毎日、努力もしている。それなのに、
目標を達成できないのはなぜだろう……」
そんな悩みを持つあなたに欠けているもの、
それは「絶対達成」マインドです。

「絶対達成」マインドとは、やるべきことをあたりまえにやりきる「自信」のこと 。
ビジネスパーソンなら、毎朝、定時に出社するのはあたりまえ。
お客さまを約束の時間に訪問するのもあたりまえ。
それと同じように、あたりまえに目標を達成する自分になればよいのです。
どうすればそれができるのか。具体的な方法をお話ししましょう。

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