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経営参考

B5版 約30ページ

発行 みずほ総合研究所
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経営参考BOOK

分野別テーマをコンパクトにまとめたビジネス選書。ビジネスの基本知識から、営業ノウハウ、マネジメント手法、あるいは経営理論など多彩なテーマを専門家がわかりやすく解説。社内研修などのテキストとしてもご活用いただけます。FORUM-M会員の皆様には、毎月1部を月末の定例送付物としてお届けいたします。

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2015年12月号 No.159

疲れを明日に持ち越さない 33の習慣

「残業続きで疲れが抜けず、体がだるい」
「パソコンばかり見ているので、目が痛い」
「大事な商談が近づくと、下痢気味になって困る」
「あれやこれやと考えて、よく眠れない」 仕事をしていれば、
疲れるのが当たり前です。

ハードワークにもかかわらず、疲れ知らずに見える人がいます。
そういうタフな人だって、疲れないはずはありません。
ただ、疲れを最小限に抑え、早く回復する術を知っているのです。
適度な運動、上手な息抜き、バランスのよい食事、十分な睡眠……。
生活習慣を少し変えるだけで、疲れにくい自分になれるはずです。

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2015年11月号 No.158

相手が自分からしゃべり出す 聞く技術

「興味のない話だと、相づちもいいかげんになる」
「質問があると、相手の話を遮って尋ねてしまう」
「沈黙が嫌なので、何でもいいから話そうと思う」
「人の話を最後まで黙って聞いていられない」
こういう人は、聞くのが下手な人です。

「話す」のが下手な人の大半は、実は、「聞く」のが下手な人です。
しかも、当人はそのことに気づいていないことが多いようです。
「人の話を聞くことくらい、誰だってできる」と思っていたら大間違い。
聞き方には、人間の心理に裏づけられた技術があります。
人の気持ちをつかむのがうまい人は、その技術を心得ています。

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2015年10月号 No.157

「イラッ」「ムカッ」を減らす「怒り」のコントロール術

「何度言ったら分かるんだ。いいかげんにしろ!」
「私の気持ち、どうして分かってくれないの!」
「そんな言い方はないだろう。あ~、ムカつく!」
「また怒ってしまった。自分がいやになる……」
怒りに振り回されていると、損をするのは自分です。

イラッ、ムカッ、トゲトゲ、カチン。怒りは誰にでもある感情です。
怒りをゼロにすることはできません。怒ってもよいのです。
ただし、上手にコントロールできないと、自分も他人も傷つけます。
ムダな怒りは減らす。怒るときは表現や場所を選ぶ。怒らない人になる。
「怒りのマネジメント」ができれば、生きることがずっとラクになります。

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2015年9月号 No.156

人を引きつけ、 一目置かれる大人のものの言い方・話し方

気づかずに「上から目線」で話していないか?
つい「自分の話」ばかりしていないか?
「相手との距離」を見誤ってはいないか?
「節度」と「品位」は保たれているか?
自分のものの言い方・話し方を、振り返ってみよう。

何気ない会話が人間関係のスタートライン。
言葉を交わすことで相手との距離が縮まり、関係が深まっていく。
不用意なものの言い方をすれば、相手を傷つけ、不快にさせる。
初対面でも旧知の間柄でも、敬意を持って言葉を発するのが会話の作法。
人に好かれ、一目置かれる大人の話術を心得ておきたい。

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2015年8月号 No.155

逆境もストレスも跳ね返す! 立ち直る力

「何をやってもうまくいかない。疲れた」
「この仕事、自分には荷が重過ぎる」
「会社で弱さを見せるわけにはいかない」
「ああ、もう駄目だ。逃げ出したい……」
心の悲鳴に耳をふさいで、頑張り過ぎてはいませんか。

ハードワーク、ストレスの多い人間関係、大きな失敗……。
逆境や困難に直面したとき、もろくも折れてしまう人がいる一方、
逆境をバネにして、たくましく前進を続ける人がいます。
後者は、強いストレスにも負けない「立ち直る力」を持っています。
そしてこの力は、「心の筋力トレーニング」で鍛えることができます。

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2015年7月号 No.154

人生を後悔しない 40代からの仕事術

「上司と部下の板挟みで、毎日が苦しい」
「この先、どこまで出世できるのだろう」
「体力が落ちてきたのか、最近疲れやすくて」
「定年後も、できれば働き続けたいのだが……」
働き盛りの四〇代は、悩み多き世代でもあります。

四〇代は会社人生の折り返し地点。そして、長い人生の中間地点です。
四〇代をどう生きるかで、その後の人生が大きく変わります。
できるだけ早い段階で、この先の人生のシナリオを描いてみましょう。
伸ばせる能力は伸ばし、足りない能力を補い、自分に磨きをかける。
それができれば、これからの会社生活も、定年後の人生も充実します。

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2015年6月号 No.153

できる人はよく本を読む 読書のスメ

「仕事が忙しくて、本など読む暇がない」
「情報収集ならインターネットで十分」
「電車の中ではたいがいスマホ」
「本を読む・読まないは個人の自由でしょ」
しかしそれでは、いい仕事は絶対にできません。

本を読むと知識もボキャブラリーも豊富になり、会話の達人になれます。
思考力が高まり、発想力や企画力が鍛えられます。
文書処理能力が上がり、仕事量が飛躍的に増えます。
経験と教養が蓄積され、優れたリーダーへの道を開きます。
読書は楽しいだけでなく、仕事の基礎能力を高めてくれるのです。

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2015年5月号 No.152

ビジネス文書もメールも合格点 [初級] 書く技術

「また報告書を書き直せと言われた」
「伝えたいことを、うまく伝えられない」
「失礼なメール文で相手を怒らせてしまった」
「思えば子どものころから作文が苦手……」
しかし、書かないわけにはいきません。

仕事の現場では日々、多くの文書やメールがやりとりされています。
「書く技術」は、ビジネスパーソンの必須スキルです。
でも、ビジネス文書やメールを書くのに「文才」は要りません。
伝えたいことを、素早く、正確に、分かりやすく書く。
この技術は、トレーニング次第で誰でも身につけることができます。

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2015年4月号 No.151

忙しすぎる上司のための 仕事を部下に「任せる」法

「忙しすぎて、部下を育てる時間がない」
「部下が育っていないから、仕事を任せられない」
「結局、自分でやったほうが早いし、確実」
「だからますます忙しくなるばかり……」
孤立無援で多忙な上司は少なくありません。

なぜ、部下に仕事を任せられないのか。
それは、「任せ方」を知らないからです。
方法をマスターすれば、「任せ上手」な上司になれます。
その秘訣は、「ほめない」「叱らない」「教えない」。
うまくいけば、上司も部下も、共に成長できるでしょう。

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2015年3月号 No.150

めげるな 「打たれ強さ」の鍛え方

「失敗すると落ち込んで、なかなか立ち直れない」
「上司に注意されると、心が折れそうになる」
「他人の言葉にすぐ傷ついてしまう」
「どうしてこんなに打たれ弱いんだろう……」
そんな自分を変えたいと思いませんか。

「打たれ強い人」は、不本意なこと、うまくいかないことがあっても、
めげたり、クヨクヨ悩んだりせず、すぐにいつもの自分を取り戻します。
「打たれ強い人」と「打たれ弱い人」の違いは、性格や能力の違いではなく、
思い通りにならないことがあったときの、「考え方」の違いです。
その「考え方」を身につければ、誰でも「打たれ強い人」になれるのです。

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2015年2月号 No.149

【保存版】 ビジネス1年生のための100のマナー

「こんなとき、どうすればいいの?」
「人前で恥をかいたらどうしよう」
「えっ、これって間違い? 知らなかった」
「常識がないと言われて、ショック……」
マナーを勉強すれば、そんな不安はなくなります。

マナーなんて面倒くさい、堅苦しいと思ってはいませんか。
人と人が思いやりながら生活するための知恵。それがマナーです。
マナー、そしてマナー以前の社会常識を心得ていれば、
いつでもどこでも、自信を持って行動することができます。
今すぐ身につけたい一〇〇のマナーを一挙に紹介します。

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2015年1月号 No.148

これをやったらダメ社員20代のためのビジネス「べからず」45

「毎日残業して、頑張っている」
「プライベートは二の次で、仕事最優先」
「名刺をたくさん集めて、人脈づくり」
「お客さまの要望は、何でも聞くことにしている」
一見、どれも正しい行動のようですが、本当でしょうか。

会社には、「できる社員」と「ダメ社員」がいます。
その違いは、ちょっとした日常の習慣や考え方から生じます。
「ダメ社員」を観察すると、「やってはいけないこと」をしています。
二〇代のうちにそのことに気づいて、行動や考え方を変えれば、
間違いなく「できる社員」に変わることができるでしょう。

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