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経営参考

B5版 約30ページ

発行 みずほ総合研究所
MIZUHO Membership One運営事務局 
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経営参考BOOK

分野別テーマをコンパクトにまとめたビジネス選書。ビジネスの基本知識から、営業ノウハウ、マネジメント手法、あるいは経営理論など多彩なテーマを専門家がわかりやすく解説。社内研修などのテキストとしてもご活用いただけます。FORUM-M会員の皆様には、毎月1部を月末の定例送付物としてお届けいたします。

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2017年12月号 vol.183 CONTENTS、著者紹介

ステップを踏んで考えよう 「問題解決」のキホン

「今月もまた営業ノルマが達成できそうもない」
「製造ラインの故障で、納期が間に合わない」
「配送ミスで、お客さまがカンカンに怒っている」
「ライバル会社が強力な新製品を出してきた」
さあ、困った。どうしよう……。

ビジネスの現場では、次々と問題が起こります。
表面の「現象」を抑え込むだけでは、問題解決になりません。
何が問題なのかを見定め、その原因を突き止め、
問題の根源をなくさなければ、また同じ問題が起こります。
問題解決の方法を身につけて、難関を乗り越えましょう。

2017年11月号 vol.182 CONTENTS、著者紹介

忙しいビジネスマンのための禅的生活のすすめ

私たちは、モノを持ち過ぎてはいないでしょうか。
情報に振り回されて、自分を見失ってはいないでしょうか。
人と比べて、一喜一憂してはいないでしょうか。
不満や悩みや怒りにとらわれている心を解き放ち、
ふっとラクにしてくれるのが、「禅」のものの考え方です。
寺で修行したり、坐禅を組んだりしなくても、
日常生活を修行の場ととらえて、一日一禅。
心の持ち方を少し変えるだけで、生き方が変わります。
余計な悩みがなくなり、心が軽くなります。
忙しい人、心に余裕がない人、毎日がつらい人、
きょうから「禅的生活」を始めませんか。

2017年10月号 vol.181 CONTENTS、著者紹介

部下の成長を促す 上司の質問力

「指示しないと、部下が動かない」
「指示しても、言う通りに動いてくれない」
「なぜ、教えたことが身につかないのか」
「どうして、もっとやる気を出さないのだろう」
上司たちは、部下の扱いに悩んでいます。

部下に対する不満の原因は、上司自身がつくりだしたものです。
上司の不用意なひと言、あいまいな指示が、部下のやる気をそいでいます。指示・命令ではなく、部下の心に響く質問を投げかけてみましょう。
すると、部下に気づきが生まれ、自分で考えるようになり、行動が変わります。
上司が投げかける「よい質問」には、部下を成長させる力があるのです。

2017年9月号 vol.180 CONTENTS、著者紹介

ビジスモデをつくった

スーパー、コンビニエンスストア、ネット通販を使い分ける。
現金を持ち歩かず、代金をカードで支払う。
大量生産の工業製品やファストファッションを愛用する。
無料でテレビ番組を視聴し、ネットで情報を検索する。
現代の生活では、当たり前のことばかりです。
私たちは、いつ、どのようにして、今の生活を手にしたのでしょう。

現代の生活は、ビジネスモデル革新の上に成り立っています。
ビジネスとは、誰かに対して、ある価値を提供するために、
何かを調達・創造し、対価を得る活動のこと。
これらの要素の組み合わせを、ビジネスモデルといいます。

では、これまでにどんなビジネスモデルがあったのか、
それらは、いつどこで、誰によって作られたのか。
革新的なビジネスモデルを生んだ先駆的企業とリーダーたちの足跡をたどり、
未来を切り開くヒントを探りましょう。

2017年8月号 vol.179 CONTENTS、著者紹介

好かれる人の 「気づかい」

「ほめられたい。好かれたい」
「仕事ができる人だと思われたい」
「自分がどう見られているか気になる……」
というふうに、自分中心に考えてはいませんか?
これでは、人への「気づかい」は難しいですね。

「気づかい」とは、相手の気持ちを察して、それに応えること。
自分のことばかり考えていたら、相手の気持ちは見えません。
気づかいは、目の前の相手をよく見ることから始まります。
ほんのちょっとした気づかいができれば、全てが変わります。
人間関係が好転し、仕事も必ずうまくいきます。

2017年7月号 vol.178 CONTENTS、著者紹介

文系人間のための
「ビジネス数字」に強くなる本

「文系人間で、子どものころから算数が苦手」
「資料に数字が並んでいると、頭が痛くなる」
「出張経費の精算さえ、面倒くさい」
「ビジネス数字? 今さら勉強しなくても……」
そんなあなたも、きっと変われます。

数字に苦手意識を持っている人はたくさんいます。
「文系だから仕方がない」と決めつけてはいませんか。
取りあえず、ほんの少しだけ数字に興味を持ってください。
そして、日常生活で、仕事の場で、数字を入れた会話をしてみましょう。
それだけで、少しずつ「数字アタマ」が鍛えられていきます。

2017年6月号 vol.177 CONTENTS、著者紹介

残業ゼロでも圧倒的な成果を生み出す
「仕事が速い人」の時間の使い方

「サボっているわけじゃないのに、
仕事が定時に終わらない。
残業するなといわれても……」
いつも時間が足りない人は、
時間の使い方を見直してみましょう

ノー残業デーやワーク・ライフ・バランスが提唱され、
仕事に費やす時間は短くなる傾向にあります。
一方、 ビジネスの現場では、今まで以上の成果が求められています。
「仕事が速い人」は、限られた時間をどう使っているのか。
貴重な時間を生かし、充実した毎日を過ごすための方法を探ります。

2017年5月号 vol.176 CONTENTS、著者紹介

あなたから買いたいと言わせる
実戦「営業トーク」集

売れないのは、景気や環境のせい?  
自社の商品がよくないせい?  
それとも、お客さまが無理解なせい?  
いいえ。売れない原因の大半は営業マン自身。
それも、営業トークの未熟さにあります。
コミュニケーションのIT化、効率化が進み、
「会わない営業」が増えています。そうした時代だからこそ、
お客さまの心に寄り添う、確かなトーク力が武器になります。
まず、自分のトークを見直すことから始めましょう。そして、
「あなたから買いたい」と言ってもらえるトーク術を身につけましょう。

2017年4月号 vol.175 CONTENTS、著者紹介

最強の「チームシップ」で「勝手に稼ぐチーム」をつくる

「メンバーに働く意欲が見られない」
「いつも人手不足でバタバタしている」
「能力不足のメンバーに、仕事を任せられない」
「忙しくて、チーム全体に目が行き届かない」
チームを率いるリーダーは悪戦苦闘しています。
リーダーがいちいち指示しなくても、
メンバーそれぞれが自分で仕事の課題を見つけ出し、
問題解決できるようになれば、チーム力は格段に向上します。
チームをまとめ、強くするために必要なのは「チームシップ」。
チームシップが育てば、「勝手に稼ぐチーム」に変身します。

2017年3月号 vol.174 CONTENTS、著者紹介

これで安心 電メー

電話とメールはビジネスコミュニケーションの二大ツール。
プライベートでは使い慣れている新入社員も、
仕事で使うとなると、勝手が違います。
電話とメールを時と場合に応じて適切に使い分ける、
ビジネス電話特有のフレーズに慣れる、
ビジネスメールの「型」を覚えるなど、
電話とメールの基本を身につけることが、
一人前のビジネスパーソンへの第一歩です。
このルールブックを手の届く所に置いて、
不安なとき、困ったとき、参考にしてください。

2017年2月号 vol.173 CONTENTS、著者紹介

新入社員 のための 1年で大きな差がつく!「仕事の基本」

「学生時代と違う会社生活に、戸惑うばかり」
「希望の部署に配属されるかどうか、不安」
「雑用ばかりで、仕事がつまらない」
「上司に注意されて、落ち込んでしまった……」
新入社員の多くは、不安や悩みを抱えています。
最初は皆、同じスタートラインに立っています。
でも、仕事を続けているうちに、少しずつ差がついてきます。
差がつく原因は、「仕事の基本」を身につけられたかどうか。
最初の一年間で「仕事の基本」をしっかり身につけ、
その上に努力を積み重ねていけば、必ず成長できます。

2017年1月号 vol.172 CONTENTS、著者紹介

1人でも部下を持ったら読みたい リーダの心得

「人を管理するのは苦手だ」
「部下に任せるより、自分でやったほうが早い」
「いまどきの新人の考え方が分からない」
「嫌われたくないから、強く叱れない……」
新米リーダーは不安がいっぱいです。

リーダーに素質や経験は関係ありません。
どんな人でも、ちょっと努力すれば優れたリーダーになれます。
部下とのコミュニケーションを大切にし、
部下の「やりたいこと」と「持ち味」を結びつければ、
部下のやる気はどんどん向上していきます。

 

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