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経営参考

B5版 約30ページ

発行 みずほ総合研究所
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経営参考BOOK

分野別テーマをコンパクトにまとめたビジネス選書。ビジネスの基本知識から、営業ノウハウ、マネジメント手法、あるいは経営理論など多彩なテーマを専門家がわかりやすく解説。社内研修などのテキストとしてもご活用いただけます。FORUM-M会員の皆様には、毎月1部を月末の定例送付物としてお届けいたします。

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2017年11月号 vol.194CONTENTS、著者紹介

A I 時代を勝ち抜くために
自分の頭で考える!

「AIが進歩すると、仕事がなくなるってホント?」

そんな不安が現実的なものになりつつあります。

確かに、記憶力も情報処理能力もAIにはかないません。

そんな時代に、人間ができることは何でしょう。

それは、「答え」ではなく「問題そのもの」を考えること。

正解のない問題について、自分の頭で考えることが、

人間の仕事になっていくでしょう。


日本社会では、これまで知識や経験が高く評価されてきました。

でも、 知識や経験がものをいう定型的な仕事は、AIの役目になろうとしています。

こうした時代にあってイキイキと働き続けるためには、「自分の頭で考える力」が必要です。

既存のルールや常識を疑い、前例主義や経験重視から脱し、

答えのない問題について深く考える力を養いましょう。

2017年10月号 vol.193CONTENTS、著者紹介

職場の心理学講座
「面倒くさい人」とのつきあい方

「すぐに傷つくので、注意もできない」

「なぜアドバイスを素直に聞けないの?」

「その根拠のない自信は、どこからくるの?」

「また始まった。人の意見には必ず反対……」

職場にそんな「面倒くさい人」はいませんか?


面倒くさい人が身近にいると、疲れます。

仕事そのものより、人間関係で疲弊する職場は少なくありません。

なぜあの人は、あんな言動をとるのか。その心理を探ってみましょう。

理由が分かると、「ま、しょうがないか」と気持ちが楽になり、

ほどほどにうまくつきあえるようになります。

2017年9月号 vol.192CONTENTS、著者紹介

トップクリエーターが頭の中でやっていること
思考を言葉にする技術

企画、提案、営業、交渉、宣伝、広告……

ビジネスのさまざまな場面で、言葉の力が試されます。

「思っていることをうまく伝えられない」

「考えていることを言葉にできない」

これでは、武器を持たずに戦うのと同じです


年功序列、終身雇用制は過去のものになりました。

一方で、仕事人生はどんどん長期化しています。

求められるスキルや技術も日々変化し、経験だけでは不十分。

長い仕事人生を楽しく、充実して生きるために、

働く大人も学び続ける必要があるのです。

2017年8月号 vol.191CONTENTS、著者紹介

長い仕事人生をどう生きる?
働く大人の学び直し

「エッ、何で今さら勉強しなきゃいけないの?」
「今までに得た知識とスキルで十分でしょう?」

「この先何を、どうやって学べばいいんだ?」

「勉強は昔から嫌いだったからなあ……」

「学び直し」という言葉に戸惑う人もいるでしょう。


年功序列、終身雇用制は過去のものになりました。

一方で、仕事人生はどんどん長期化しています。

求められるスキルや技術も日々変化し、経験だけでは不十分。

長い仕事人生を楽しく、充実して生きるために、

働く大人も学び続ける必要があるのです。

2018年7月号 vol.190 CONTENTS、著者紹介

今日からできるちょっとした工夫
ミスしない人の ダンドリ仕事術

「紙の山に埋もれて、大事な書類が見つからない」

「今晩約束があるのに、まだ仕事が終わらない!」

「お客さまに渡す資料を、会社に忘れてきたらしい」

「上司の指示、ちゃんとメモしておけばよかった……」

こうしたミスは、ダンドリの悪さが原因で起こります。
仕事を手際よく進め、結果を出すには、ダンドリが欠かせません。

作業環境を整え、やるべきことを整理し、予定を立てる。

ムダな手間暇をかけずに、効率よく作業する。

そうすれば、ミスなく、仕事がはかどります。ダンドリ上手になるために、

今までのやり方を、ほんの少し、変えてみませんか。

2018年6月号 vol.189 CONTENTS、著者紹介

ムダ、ムリ、ムラを退治
働き方を変える!

「課長が残業しているから、帰りにくい」

「忙しいのに、ノー残業デーっていわれてもなあ」

「この定例会議、中身ないけど、意味あるの?」

「もっといいやり方があると思うんだけど……」

「働き方改革」の道のりは、まだまだ遠いようです。
一人でやる作業からチームワークまで、働き方は問題だらけ。

日本企業の生産性の低さが指摘され、長時間労働が問題化している今日、

早急に取り組まなくてはならない課題が「働き方を変える」ことです。

では、具体的に何をどう変えればよいのでしょう。

ムダ、ムリ、ムラをなくし、生産性を高める方法を考えます。

2018年5月号 vol.188 CONTENTS、著者紹介

自分の力を最大限引き出す
無敵のメンタルトレーニング

「ここ一番というときに力を出せない」
「プレッシャーに負けて失敗する」
「気ばかり焦って、集中力が続かない」
「打たれ弱い自分がイヤになる……」
そんな自分を変える方法があります。
プレッシャーに負けて大事な場面で失敗するのは、
自分がもともと持っている力を十分発揮できていないからです。
本来の力を引き出すための方法がメンタルトレーニング。
人間の心と体のメカニズムを知って、潜在意識に働きかければ、
自分でも気づいていなかった本来の力を引き出すことができるのです。

2018年4月号 vol.187 CONTENTS、著者紹介

誌上研修 お客さまをガッチリつかむ!
営業力養成講座

「口下手なせいか、なかなか売れない」
「ノルマ、ノルマで責め立てられてつらい」
「お客さまからは、理不尽な要求ばかり」
「できることなら、別の仕事に変わりたい……」
でも、営業はそんなにイヤな仕事なのでしょうか。

営業パーソンは単にモノを売るセールスマンではありません 。
営業パーソンは自社商品やサービスを通じて社会に貢献する
という重要な役割を担っているのです。
そうした自覚を持てば、仕事の姿勢が変わります。
誇りを持って仕事に取り組めるようになります。

2018年3月号 vol.186 CONTENTS、著者紹介

新人も ベテランも必携
ビジネス マナー読本

なぜか相手の機嫌を損ねてしまう。
上司や取引先を怒らせてしまったこともある。
そんなつもりはないのに、なぜだろう……?
その理由は、能力がないからではなく、
マナーを心得ていないからです。

マナーとは、「相手への思いやり」を形で表現すること。
ビジネスの世界には、長い間に培われてきたビジネスマナーがあります。
それをマスターすれば、人間関係がスムーズになり、仕事もうまくいきます。
社会人になったばかりの新人はもちろん、ベテラン社員の皆さんも、
ビジネスマナーの基本を復習しておきましょう。

2018年2月号 vol.185 CONTENTS、著者紹介

仕事の仕方はどう変わる?
はじめての管理職

「えっ、自分が管理職?   どうしよう……」
「管理職って、何をすればいいんだ?」
「今までの仕事の仕方と、どこがどう変わるの?」
「管理職研修もないし、誰も教えてくれない……」
新任管理職の多くが、戸惑いと不安を抱えています。

管理職への昇進は良いことのはずなのに、素直に喜べない。
それどころか、自分に管理職が務まるのかどうか不安。
そんな管理職一年生のために、経験豊富な講師が誌上研修を行います。
使われる側から使う側になったとき、仕事の仕方をどう変えればいいのか、
分かりやすくアドバイス。きっと自信が湧いてきます。

2018年1月号 vol.184 CONTENTS、著者紹介

これだけは覚えておきたい大切なこと
仕事のール

「学生と社会人、どこがどう違うんだろう?」
「仕事はどうやって覚えればいいの?」
「先輩たちのマネをしていればいいのかな」
「自分はちゃんとやっていけるだろうか……」
新入社員には戸惑いや不安があって当然で。。

社会人の心得、仕事の仕方、大人のコミュニケーション…… 。
新入社員がこれから学ぶことは、たくさんあります 。
その中で、最も大切なことは何でしょう。
ビジネスマンとして豊富な経験を持つ三人の大先輩が、
「仕事をする上で大切なこと」を教えます。

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